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マスターからのIO-Linkパラメータ設定

IO-Linkマスター経由のLR DEVICEパラメータ設定ソフトウェア

  • 簡単で迅速なIO-Linkマスターのパラメータ設定
  • 見やすい表示
  • 簡単で迅速なデバイスパラメータ設定(1対多接続)
  • パラメータセットを転送可能

特徴

  • オンラインおよびオフラインのパラメータ設定
  • すべてのIO-Linkデバイスをサポート
  • サポートされるすべての言語でソフトウェアとパラメータを説明
  • すべてのパラメータの内容を詳細に説明
  • パラメータセットはトピック別にグループ化
  • IO-Linkマスターのパラメータ設定 (AL11XXシリーズ)
  • 最新のifm IO-Linkデバイスをサポート
  • IO-Linkアクチュエーターをサポート
  • ネットワーク経由のパラメータ設定

メリット

  • プロセス値のグラフィックな映像化により最適化
  • セットアップ時間の短縮
  • デバイス交換プロセスの最適化
  • パラメータセットをペーパーレスで記録

プロセス値をグラフィック表現

  • プロセス値同士、およびプロセス値とスイッチング出力とをグラフで比較
  • プロセス値をシンプルで見やすく表示
  • プロセス値をテーブルにエクスポート

ドキュメンテーションとアーカイブ

  • パラメータセットの保存とロード
  • パラメータセットをPDFファイルとしてアーカイブ

デバイスの検出

  • IO-Linkマスターおよび接続されているIO-Linkセンサー / アクチュエーターを自動検出
  • ifm IO-Linkセンサーの自動認証
  • 特徴的なセンサー値の表示
  • 互換性のないデバイスを認識することにより、正しいパラメータ転送を保証
  • IODDファイルの新規追加と更新は非常に簡単

特徴

  • ネットワーク経由でのIO-LinkマスターとIO-Linkデバイスのパラメータ設定
  • パラメータを複数のデバイスに同時に同期して書き出し
  • ヘルプテキストと値の制約でパラメータ入力段階をサポート
  • デバイスの検出とデフォルト値のリストアで動作の信頼性を保証
  • IO-Linkの通信品質の表示
  • 機器の認証を作成して表示 (アプリケーション固有のタグ)
  • 既存のifm IODDをマウスクリック *)で追加および更新

*) インターネット接続が利用できる場合

自由設定可能なLINERECORDERモジュールで、センサー値をさらに処理
ソフトウェアフレームワークLINERECORDERは、センサーからの情報回路をMEシステムおよび (SAPなどの) ERPソリューションの世界に近づけます。

システム条件:

  • Windows XP SP3、Windows Vista SP2、Windows 7 SP1、Windows 8、Windows Server 2008 SP2、Windows Server 2008 R2 SP1、Windows Server 2012、Windows 10
  • CPU Intelデュアルコア2.0 GHz
  • 2 GB RAM
  • 5 GB のハードディスク空き容量
  • Webブラウザー
    Chrome、Firefox、Internet Explorer 11、Microsoft Edge