1. ホームページ:
  2. 製品ニュース
  3. モーションコントロールユニット
  4. 設定可能なインクリメンタルエンコーダ IO-Link対応

設定可能なインクリメンタルエンコーダ IO-Link対応

在庫を低減

  • 分解能2~10,000 設定可能
  • シンプル: TTLまたはHTLロジックで信号レベルの設定可能
  • フレキシブル: M12コネクター(半径方向または軸方向)またはケーブルタイプ
  • 幅広く対応: ソリッドシャフト(クランプ/同期式フランジ)またはホローシャフトタイプをご用意
  • コミュニケーション: IO-Linkを通してプロセスデータと診断データを伝送

徹底的に追求
磁気式原理は、光電式エンコーダが持つ精度と磁気システムが持つ安定性を提供します。

わずか2分で最適なエンコーダを選択
複雑なプログラミング、多くの機種を揃える必要はもうありません! ifm社の新しいインクリメンタルエンコーダは優れた製品デザインと機能デザインのため汎用的に使用することができます。また、優れたコストパフォーマンスが際立っています。
• 分解能をそれぞれ設定します。
• TTLまたはHTLを選択します。
• 回転可能なM12コネクター(半径方向または軸方向)またはケーブルタイプを選択します。
そしてフランジとシャフトを選んだら完了です。

IO-Link通信
IO-Linkを通してプロセス値, パラメータ設定, 診断データの伝送が可能です。そのため設定が取付け前に簡単に行えます。