ifm 会社案内 - イノベーションの歴史
- 1969
- 1972
- 1973
- 1980
- 1982
- 1983
- 1986
- 1992
- 1994
- 1997
- 1998
- 2000
- 2003
- 2003
- 2004
- 2004
- 2005
- 2006
- 2007
- 2007
- 2008
- 2008
- 2009
- 2009
- 2010
-
ifm社の2人の創立者、ロベルト・ブックとゲルト・マーホーファーが、efectorの名のもとで、高周波誘導式近接センサーをドイツ市場に導入
-
非金属の物体検出に静電容量式近接センサーが登場
-
診断システムの基盤となる初のモーションコントローラー (DINレール取付け対応型)を発売
-
高周波誘導式や静電容量式近接センサーに並んで、光電スイッチを追加
-
インクリメンタルエンコーダとアブソリュートエンコーダが製品ラインアップに加わる
-
ifm社初の流体センサーを市場に導入 ~ ifm社に於けるプロセスセンサーの第一歩
-
後に車載用制御システムへと展開してゆく、ifm社初の産業用制御システムを発表
-
AS-i フィールドバスシステムを導入 (AS-i: Actuator Sensor Interface)
-
圧力センサーと負圧センサーを市場に導入
-
ifm社のプロセスセンサーの製品ラインアップに温度センサーを追加
-
新しい分野である「セーフティ技術」に着手し、安全対策を要求するアプリケーション用の認証取得製品を提供
-
機械的な稼働部分が無く、スイッチングポイントも自由に設定が出来る初のレベルセンサーを導入
-
革新的な振動センサー efector octavis が登場: 状態監視をすることによって、破損状態の経過に合わせたメンテナンスが可能性に
-
コンパクトな二次元センサー efector dualis を発表: 組立工程やハンドリング作業における製品の輪郭認識と方向認識用
-
初の認証システムを発表: 光電技術を使ったデータマトリックスコードの読取用センサー、及び 無線技術を使ったRFIDセンサー
-
マグネットセンサー及びシリンダーセンサーを市場に導入
-
ifm electronic社が光電式の距離センサー efector pmd でヘルメス賞を受賞
-
ifm electronic社がecolinkで独自のコネクター技術を市場に導入し、その革命的な技術コンセプトが産業界の注目を集める
-
efector GWR: 初めてマイクロ波技術を採用した小型タンクのレベル測定用センサーを発売
-
状態監視メンテナンスに於ける更なる前進: コンパクトなポンプ診断用のセンサー efector PIM が登場
-
電磁式のインライン流量センサー: efector mid で導電性液体をコンパクトかつ低価格に監視
-
マルチコードリーダーによる認証システム: バーコードと2Dコードを認識
-
圧力センサーとアナログ表示が合体した初の電子式マノメーターを開発
-
瞬時に3次元を検出。 距離、レベル、体積をTOF方式で測定する3次元画像センサーefector pmd3d が登場
-
シンプルな作業車両向け制御コンセプトを持つecomat mobile BasicBasicRelay、BasicController、BasicDisplayの3つのモジュールは自由自在に組合わせ可能




